
トランドル スキン
9 スキン

恐怖の夜トランドル











何でもかんでも叩き壊す、恐怖の象徴トランドル
どんなにその場を荒らそうと、後片付けなどする気はない
唸って、叫んで、睨みつけ、面倒事とはおさらばだ
スケアボールのチームメイトが、彼の活躍待っている!

龍殺しトランドル








巨大なトロール族の王であるトランドルは崇敬される龍殺しだ。彼は山々の氷に宿った力を操る能力を備えており、自身の王国を死と破滅から守っている。生き残ったトロールたちは、龍の炎に引き裂かれたこの世界で自分たちを統べるにふさわしい指導者として、長年に渡り彼を畏れ敬ってきた。

天地の破壊者トランドル

トランドルは世界を破壊すると予言された四人の中の二番目の巨人であり、月が太陽を呑み込む時に現れると言われている。太陽の掻き消えたその闇の中、彼は北方からやってきて世界中を寒波で包み、あらゆる生物は凍り付き、完全な静寂が訪れるという。

トランドル巡査

トランドル巡査にとっての平和維持とは信号を無視する人に罵声を浴びせたり、通りにデタラメにコーンを並べることである。そんな行いの中で何よりも最悪なのは、地域のあらゆるベーカリーからドーナツを略奪することだ。言うまでもなく、ピルトーヴァーヤードの多くの者が彼の行動に眉をひそめている。

ホームラン王トランドル

メジャーどころかマイナーリーグからも入団を拒否されたトランドル。その事実を受け入れることができなかった彼は、年齢を13歳と偽ってリトルリーグに潜り込んだ。トランドルは邪悪な魔法使いたちと結託し、人々をかみ殺すのを生きがいとする身長3メートル越えのアイストロールである。事実彼のチームの練習風景は…修羅場である。

ガラクタ王トランドル

不毛の地にどこまでも続く汚染されたガラクタの山を根城とし、自らをガラクタ王と称するトランドルは、こびへつらうチンピラたちを従えて広大な"王国"をよく散歩している。その領内で発見された旅人は、まず王の偉大さについて嫌と言うほど聞かされ、そして殴られ、そして殺される。